大阪の美容整形で「多汗症」治療

美容整形は魔法ではありません

よくある質問

料金表

WEB無料相談

多汗症とは

多汗症の悩みを解消するための多汗症治療の案内。施術料金、よくある質問など。適正価格で納得の多汗症医療が東京、大阪で受けられる美容整形の案内。人気の多汗症対策法について詳しくご紹介します。

ドクターゴールドマンクリニックからのお得なお知らせ

多汗症治療について

多汗症の治療方法は、多汗の原因であるエクリン汗腺と、臭いの原因であるアポクリン汗腺とを除去します。

多汗症治療の手術方法は吸引をはじめとして、器具を使用しかき出すものや注射などいろいろあるようです。当院の手術方法は、イナバ式機械を用いて汗腺を除去するとともに、直視下摘除法を併用し、徹底的に治療をします。

いろいろな治療方法があるなかで、傷口が小さくて済む方法も確かにあります。しかし、中の組織が見えないためにアポクリン汗腺を取り残してしまう恐れがあるのです。当院の治療では、アポクリン汗腺を取り残すことなく確実に完治します。

深刻な悩みである多汗症。せっかく手術を受けたのに完治しなければ何の意味もありません。

詳細はこちら

お問い合わせ

電話無料相談・ご予約は 0120-37-5060
よくある質問料金表

美容外科の美肌治療とは

しみ・ソバカス・小ジワ・にきび痕などに対する美肌治療は、最近は急速な進歩をしています。医療機器はレーザー機器・光治療機器・高周波機器などがあり、毎年最新のものが発表されてかなりの皮膚トラブルに対処できるようになりました。

クリニックによっては、「高周波で切らずにフェイスリフトの効果が出せる」と広告をしているところがありますが、「美肌治療」はあくまで「美肌治療」であって、たるみ効果などについては、決して外科的治療にとってかわるものではありません。たるみ改善の効果はわずかしかないにも関わらず、高額な治療費を請求されてしまうことさえあり得ます。

当院では、フォトフェイシャル、フォトRFなどの最新の医療機器を導入した美肌治療を実施しています。価格も画期的に抑えられていますので、是非一度お試し下さい。

詳細はこちら

お問い合わせ

電話無料相談・ご予約は 0120-37-5060
よくある質問料金表

美容外科治療に関するよくある質問

●団子鼻で悩んでいるので手術を受けたいのでご相談させてください。

鼻尖縮小手術は、鼻先が丸く大きいのを改善するものです。鼻尖軟骨が左右離れているために大きくみえるタイプとその軟骨が発達して大きいために丸くみえる場合があります。さらに、鼻先の皮膚が厚いことでも同様の形態になります。原因が違うため手術内容は違ってきます。一般的には、鼻尖軟骨を一部切除し、さらに左右の軟骨の間の組織を除去してから、左右の軟骨を寄せます。場合によっては、鼻先に軟骨を移植する場合もあります。これらを総称して鼻尖形成術あるいは、鼻尖縮小術と言います。

詳細はこちら

●豊胸手術を考えているのですが、バッグの種類、方法、アフターケアや入院設備とか聞きたいのですが。

豊胸手術は、生理食塩水バッグは25万円、コヒーシブシリコンバッグ(マックガン社製)が35万円です。CMCバッグは45万円です。しかし、CMCバッグは、フランスなどで問題がありお勧めしません。手術は全身麻酔または硬膜外麻酔で行いますが、その料金が10万円です。その他1週間分の内服薬が3000円です。元がどのくらいのサイズかで乳腺下に入れるか大胸筋下に入れるかを決めます。一般的には、乳腺下の方が、術後の痛みは少ないです。麻酔は、硬膜外か全身麻酔で行います。麻酔費用として10万円かかります。
入院の必要はありません。

詳細はこちら

●フェザーリフトのことでお伺いしたいのですが、どのような糸をご使用され、また20万円で何本の糸を通して下さるのでしょうか。

フェザーリフトの場合は、どこを引き上げるかにより違ってきますが、一般的には、アプトススレッドを左右3本ずつ、計6本挿入するのを基本としています。鼻唇溝の改善のためにその上部のホホを引き上げる場合は、フェザーリフトよりケーブルリフトの方が強力です。料金は、どちらも20万円です。

詳細はこちら

お問い合わせ

電話無料相談・ご予約は 0120-37-5060
よくある質問料金表

contents

  • コンセプト・院長紹介
  • 診察の流れ
  • Q&A
  • 料金表
  • クリニックへのアクセス
  • 院長コラム
  • 他院修正について
  • 医療過誤問題について
  • 東京高輪院について

WEB無料相談

日本美容外科医師会認定医療機関

copyright (c) ゴールドマンクリニック All rights reseaved.